令和4年度 開校記念・文化公演を開催

令和4年6月9日(木)  静岡市民文化会館 中ホールにて、 演劇『いのちの花』(劇団 銅鑼)を全校生徒で観劇しました。

「いのちの花」
農業高校に入学したマナミたちは、見学で訪れた動物愛護センターで殺処分された動物たちの骨が『ゴミ』として捨てられていることを知る――声を上げることもできずに死んでいった動物たちの「いのち」を再生させようと立ち上がった、5人の女子高校生の真実の物語。(劇団資料より)

会場からはすすり泣く声も聴こえ、改めて「いのちってなんだろう」と考えるきっかけになりました。